配本の仕事
毎日、雨。梅雨だからしょうがないか。今日の午前中は体力勝負の仕事。地域の公民館図書室3館に車で本を運ぶのです。けっこうな量。汗だく。疲れた。調子を崩して休んでいる職員もいる。自分もいつ体を壊すかわからないし、働けるときには精いっぱい頑張ろうと思う。本を運ぶ・・・手渡す。ぼくらは本=思想=人間を運び、手渡す仕事をしているのだ。本は人間と同じだよ。大事にしたい。
毎日、雨。梅雨だからしょうがないか。今日の午前中は体力勝負の仕事。地域の公民館図書室3館に車で本を運ぶのです。けっこうな量。汗だく。疲れた。調子を崩して休んでいる職員もいる。自分もいつ体を壊すかわからないし、働けるときには精いっぱい頑張ろうと思う。本を運ぶ・・・手渡す。ぼくらは本=思想=人間を運び、手渡す仕事をしているのだ。本は人間と同じだよ。大事にしたい。
「日本の詩祭2009」が昨日、飯田橋のホテルメトロポリタンでおこなわれた。
今年のH氏賞は中島悦子さんの「マッチ売りの偽書」に贈られました。中島さん、おめでとうございます。現代詩人賞には辻井喬さんの「自伝詩のためのエスキース」だった。また、先達詩人の顕彰は、中正敏さん、平林敏彦さん、御庄博実さん。かさねて、おめでとうございます。
ぼくは、実行委員になっていて、会場の進行係りでした。時計を眺めて、会が予定通りに進んでいるか、チェックする役目。なんとか、無事に進行しましたが。
懇親会ではいろいろな方とお話ができました。中島さんにも「おめでとう!」と祝福を言うことができました。これからの詩にも期待しましょう!
このブログでもときどきコメントをもらえる鈍行列車さんも一緒でした。彼にはまだH賞の可能性が残されているので、これから頑張ってもらいたいものです! それから、ちょっと詩のことで悩んでいた様子の白井明大さん。頑張って、詩を書こう!
写真は懇親会場での中島悦子さんです。
(*御本人の了解を得て掲載しています)
「独合点」の発送があらかた終わった・・・まだ、すべて終わったわけでもないのに、なぜか、一段落してしまって、気がゆるむ。仕事も特別整理期間が近づいてくると思うと、なにげに憂鬱だ。
何かいいことはないか、なあ。



シャーウッド・アンダスンの「森の中での死」(「アンダスン短編集」新潮文庫、橋本福夫訳)を読んだ。これも再読。昔読んだ本ばかり読み返している気もするが、ほとんど忘れているので、またまた新鮮な気持ちだった。一人の女性の悲惨な生き方を描いているが、まったく逆の発想で読むと、すべての生き物に食べ物を与え続けてきたすばらしい女性、とういうように読める。いつもアンダスンの作品は人生の機微を教えてくれる気がする。アンダスンは好きな作家だ。


いい天気でした。休みです。義兄家族と我が家で、イチゴ狩りにいってきました。久能山の石垣イチゴです。
運転は上の息子がしてくれたので、ぼくは後部座席で、もっぱら小さい息子と遊んでました。
イチゴ、いっぱい食べました。
谷内修三さんの4月11日のブログで、「独合点」の評が出ています。
皆様、よろしかったらごらんください。
http://blog.goo.ne.jp/shokeimoji2005
明日は月曜日ですが、出勤。今週は7日間働く予定です。頑張ります。

第二章を読んだ。日本近代文学は稀に見る、いや、日本の文学は「世界のもっとも主要な文学の一つ」であると、堂々と書かれてある。確かにすべての人が知らなくても、隠された傑作はきっとある。本物の文学はきっとどこかに潜んでいる、とぼくも思う。そしてそれらは、書き継がれてきた日本の伝統的な文学の土台から形成されてきたものであり、世界に通用する作品も多いのだ。詩だって同じだと思う。ぼくらは日本語をもっと愛着を持って接し、日本語の素晴らしさを再認識したほうがいいかもしれない。
冷たい雨の一日だった。
水村美苗著「日本語が亡びるとき」(筑摩書房刊)を読み始めた。
「地球のあらゆるところで、さまざまな作家が、さまざまな言葉で書いている」(本文44頁より引用)
当たり前のことのように思えるが、これは本当に不思議なことかもしれない。
ぼくも、日本語という言語で、日本の読者だけに書いているのだ。人間はもっといっぱいいるというのに。
でもね、いいのさ、って思う。読まれなくっても。読まれるということよりも、ぼくには、水村さんの言う、「<自分たちの言葉>で書く熱気」みたいなものが、今の自分にほしいだけなのです。
さあ、やっと二章に入る。
県の、子ども読書活動推進事業の会議でした。なんでか、県の仕事までさせられているような感じがしないでもなく、いつもなんとなく腑に落ちない。自分の市のことで精一杯なのに・・・。でも、なんとかやってる、というのは、やっぱり「子ども読書推進」は絶対必要なこと、としてぼくの頭のなかに認識されているからだと思う。図書館の職員と教員がやらないで、この仕事は誰がやるのか?
でもいつも問題は山積みですよ。
「独合点」の発送・・・やらなくちゃ!
福間健二監督作品「岡山の娘」を紹介します。
http://d-mc.ne.jp/blog/musume/
11月に「ポレポレ東中野」でレイトショー公開されていた「岡山の娘」が横浜で上映されます!
新春1月10日(土)より23日(金)まで、連日1回、16:10からの上映です。場所は「ジャック&ベティ」(京浜急行黄金町)です。
http://www.jackandbetty.net/
ぼくも必ず見ておこうと思っております。なんせ、詩人、福間健二さんが作った映画だし、なんかよさそう!東中野でレイトショーじゃ、ちょっと行かれなかったですから。今度は横浜。それも16:10からだったら、行けますねえ。
みんな、見に行こう!

鈴木志郎康さんの「声の生地」(書肆山田)を読んだ。今年の萩原朔太郎賞だ。
「記憶の書き出し」という詩に、「桐のタンスの引き出しの金物の取っ手の音。」という一行があった。
ぼくにも同じ記憶があり、ぼくはそれを一篇の詩にした。
記憶を書く、ということが言葉につながる、詩になっていく、と感じている。
25日の土曜日は「詩と創造」の現代ポイエーシス賞の授賞式がありました。八木幹夫さんが受賞されその授賞式に参加です。詩人の松浦成友さんと待ち合わせ、出かけていきました。八木さん、おめでとう!講演やら朗読やら盛りだくさんのあと、懇親会、そして二次会へも行ってしまいました。二次会は松下育男さん、廿楽順治さん、山本博道さん、田村雅之さん、北川朱実さんらと八木さんを囲んで楽しい時間でした。
授賞式の様子です。携帯のカメラだったので、あまりよく写っていませんね。すみません。 26日は「ぷちっとサンサシオン」でした。画家の矢野静明さんが主催している催しものです。今回はギターデュオの演奏でした。小学2年の息子も連れて行きましたが、前半1時間だけ彼は聞いていました。後半は矢野氏の部屋に入ってお留守番。私は最後まですばらしい演奏を聴いて、とても満足でした。 次回「ぷちっとサンサシオン」は詩人野木京子さんが出演する予定。12月上旬だと思います。みなさん、ご期待を!







個人詩誌「独合点」の制作に移りたいと思うが、なかなかそこまでいかない。書評を一つ書かねばならない。詩集の御礼も。
夏は暑いし(当たり前だね)どうしても疲れて眠くなるし・・・。朝、早く起きて・・・あ~、ぼくにそれは無理だなあ。
自分にいかに勝つか・・・それはなんでも同じだと思う。自分に厳しく生きなければいけない。いい作品を書くにはそれしかないのかも。さあ、書くぞ。
昨日は「ぷちっとサンサシオン」の第2回めでした。初回は詩人の村野美優さん、今回はぼくがゲスト。主催者の画家、矢野静明さんのリードで、時間はどんどんと過ぎていきます。自作の詩の朗読、それから座談、他人の詩の朗読、休憩を挟んで、歌、そして朗読、また座談・・・。飽きさせない構成で、聴衆とともに、詩、そして言葉を考える2時間でした。
それにしても矢野さんの突っ込みがきつくて、こたえるぼくはタジタジでした。
通常の朗読会とはまたちがった感覚で、楽しんでいただけたかと思います。
来ていただいたかた、本当にどうもありがとうございました。
詩人、松下育男さんのブログにも、昨日の朗読会のことが書かれています。どうぞ。
http://blogs.yahoo.co.jp/fampine/MYBLOG/yblog.html
tomtomさんのブログにも記事があります。どうもありがとう!
http://blog.livedoor.jp/tomtom_poem/archives/51983011.html?1216649249#comments


栗原澪子さん、田中美千代さんの「野蜂」が届いた。静かな雑誌だが、いいのだ。栗原さんの「「シノ小屋」のこと」、田中さんの「シモーヌ・ヴェイユのこと」、がおもしろかった。シモーヌ・ヴェイユに関して、ミニ知識・・・という趣もあり得したような気持ちになった。で、もう一冊、樋口武二さん、金井裕美子さんの「てふてふ」もとどいた。第3号。連詩のこころみ、となっているが、1編だけをとってもなかなかうまい詩だった。表紙には四葉のクローバーがプチッと貼ってある。封筒の表には「少しだけしあわせあげます!」と印刷されてあった。少し、もらおうか、しあわせとやらを。

昨日は「日本の詩祭2008」でした。H氏賞、現代詩人賞の授賞式、先達詩人顕彰でした。そのあとは懇親会。いろいろな方とお会いできて、よかったと思っています。
今年のH氏賞は杉本真維子さん「袖口の動物」、現代詩人賞は小柳玲子さん「夜の小さな標」でした。先達詩人は、内山登美子さん、難波律郎さん、原子朗さんでした。みなさま、おめでとうございます。
写真は懇親会の最後に写真に応じてくれた、杉本さんです。どうもありがとう。けっこういろいろな人に声をかけられて、お疲れだったのではないかと思いました。これからも、すてきな詩をどんどん書いてください。期待しております。杉本真維子さん
さあぼくも、頑張って詩を書こうかな。
(ご本人の許可を得て掲載しております)
雨が降り出してきた。今日、関東地方も梅雨入りだそうだ。ながい、憂鬱な時期が始まる。
自分の用事をかたづけたり、子どもを医者へ連れて行ったり、休みといってもゆっくりできないなあ、という感じです。あしたからまた仕事です。頑張ります。
子ども読書推進の会議。といっても、県のほうの会議だった。大人が、子どもの読書について、首をひねっている。どうしたら本を読むようになるか・・・どうしたら物語のおもしろさを知るようになるか・・・。何時間も。
どうしたもんか。思案。
今日は休みの日に出勤した代休日でした。鎌倉文学館の田村隆一展&トークショーへ行ってきました。友人の鈍行列車さんが相棒です。
江ノ電、車中から
午前中、雨の中でかけましたが、江ノ電に乗っているころから小降りになり、由比ヶ浜駅を降りて鎌倉文学館に行くまで、傘もささなくてもいいぐらいの空模様になりました。鈍行列車さんはぼくのあとを引き継いで雨男!ぼくはその雨男を脱したので、きっとその中間の天気だったのではないかと思います。(そんなことあるかな?)
戦後を代表する詩人、田村隆一が没して10年。いまでもその素晴らしさは色あせていません。詩の原稿や本、写真等等、いちどは見ておきたいものでした。
鎌倉文学館
午後はトークショー。こちらは鎌倉駅前の生涯学習センターでおこなわれました。田村夫人、詩人の城戸朱理さんなどが出演し、田村隆一の私生活から詩作の方法など、楽しく語っていました。
雨はすっきりしませんでしたが、あらためて田村隆一の詩のかっこよさを確認したのです。
展示会の会期は7月6日まで。また行ってもいいかなあ。
今日は仕事は休みでした。で、子どもの剣道の練習試合。朝5時半に起床。7時にはいつもの小学校の体育館に集まっていました。でも、今日の会場はずいぶんと離れたところ。車を5台も連ねて、出発です。
午前中は稽古、午後から練習試合・・・もちろん、親たちは見ているだけですが、狭い体育館の中、ゴタゴタとした人ゴミ・・・。外はものすごい陽射し・・・。
息子はメタメタ負けるし、夕方まで稽古するし、本当に疲れました。
湿気はないのですが、暑かったし、朝も早いのも手伝って寝不足?なんとなく体の調子がおかしくなりました。なんか頭痛いし。夜は詩人たちと飲み会があったのですが、明日からまた仕事なので、キャンセルしました。あ~本当に残念でした・・・。
もう、寝ます。
自転車で、鯉のぼりを見に行きました。少し荷物にはなりましたが、炭と食料も持って。そう、鯉のぼりをみながらバーベキューでした。
息子は小2です。片道約1時間の道のり、帰りは登り坂ばかりでかなりキツかったと思います。ちなみに奥さんも同行したのですが、「来年は不参加にします」と登り坂の最後で言っておりましたです。

いやはや、参りました。体調をくずし、毎日つらい思いをしました。って、まだ少々、だるいのです。
23日の水曜日、午前中よりノドが痛くなって、なんだか体がダルくなってきたのです。今週は8日間ずっと仕事なので、なんだかとても不安。早寝を決めました。次の日(24日木曜日)は遅くまで仕事をしなければならない日、重い体で頑張りました。次の日(25日金曜日)体はがくがく。でも幸い熱はないので、なんとか・・・。夜はちょっと楽しみにしていた飲み会があったのですが、当然キャンセル。残念!そして今日。鼻がつまって、声が鼻声。飯野和好さんの講演会なので、休めません。ダルい体に気合をいれてがんばりました。連日夜9時には寝てましたよ。何も考えられない日々・・・。あ~、あと3日・・・。そうすれば休みが来ます。今日もそろそろ寝ますよ。風邪よ去れ!体力よ、戻れ!




菅原克己の追悼会「げんげ忌」に行って来た。
毎年、人数も増えているようで、菅原克己という詩人はこんなにも多くの人に愛されているのか・・・と毎年ビックリする!そして、毎年菅原克己のような詩を書こうと決心するのですが・・・。
アーサー・ビナードさんの講演、野木京子さんの朗読等等、素晴しい会でした!
3/13日は朗読会でした。
何を朗読したか、ちょっと気になる方もいらっしゃるかとおもいますので、ここに書いておきます。
1. 動きはじめた小さな窓から
2. 五月
3. はじめぼくはひとりだった(これは友部正人さんのオリジナルです。歌を歌いました)
4. 森の由来 *
5. そこに舞ったような一本の髪の毛があった
6. 埼玉県上尾市あたり *
7. 夜空に入る
8. 冬の陽につつまれて
9. 枯芝
10.歩いて手紙をだしに行く
11.ベレー帽をかぶったおばあさん
12.握っていてください
13.風の音は雨の音にも似ている
14.校庭 *
15.伝言 *
*印は詩集未収録です。
15日午前。3匹。上ヤマメ。中、下イワナです。
15日、午後。イワナ。
16日、ヤマメ、アマゴかな?小さいものはリリースしなければいけないのですが、針を飲み込んでいて、もう、ちょっと無理な状態でした。ごめんなさい。 昨夜は朗読会でした。予想以上に多くの方がきてくださり、うれしかったです。ほんとうに心から感謝をしたいと思います。どうもありがとうございました。
駅からは少し遠いのですが、こじんまりとしていて、キレイで、とってもいい香りのするギャラリーでした。スターポエッツの今村さん、すてきな場所をありがとうございました。そしてこのヴォイスサーキットのプロデュースをしている天童さん。詩人の声を都会に!というその想いに賛同します。いろいろありがとうございました。
3回、朗読させていただいて、ぼくも得るところがありました。感謝しています。
入り口の案内です。
音楽も楽器もなし。頼れるのは自分の声しかありません。そのなかで、1時間、詩を朗読する・・・。かなり貴重な時間でした。ぼくの詩がどのくらい伝わったか、感じるものがあったかどうか・・・、ちょっとわかりません。ただ、言葉の成り立つその部分を、自分ではほんの少し、感じたかな・・・とおもいました。
これからは、地元でやっていくことにしようと思っています。これからもどうぞ、よろしくお願いします。
写真は鈍行列車さんが写してくれました!ありがとう!
この朗読会の記事は他にも、
http://alicia.cocolog-nifty.com/rare/
のブログ(RAREさんのブログ)でもご覧になれます。
「独合点」はぼくの個人詩誌であります。最初は12号だして、おしまいにしようと思ってました。が、どういうわけか、92号まで出しています。創刊は1989年5月。創刊したときの意気込みはまだよく覚えています。そして創刊したあとのむなしさも・・・。なぜか?って?
だって、何の反応もナシ、ナシ、ナシ・・・だったんです。
13日の朗読会はそんな思い出深い詩も読んでみます。
来てくださったかたには、「独合点」のバックナンバーをプレゼントしましょうかね。
生
なにかが
うまれる
ときには
いつも
ふくらみ
がふくまれていて
たとえ
めにみえなくとも
まるく
なめらかで
けっしてかどを
だしたりはしない
すっ
としなやかに
はれつする
もうさいけっかんの
ち
のように
ゆっくりと
しずかに
もりあがりながら
わきでてくるのである
これは「独合点」創刊号の裏表紙に載せた詩です。
いや、若い!
茂本和宏さんの詩の朗読会へいって聞ました。ジャズと対立する詩、そして融合するような感覚がよかったです。
茂本さんの初期の作品も朗読され、なかなかよいなあと思いました。
茂本和宏さん。
この朗読会は詩人の中上哲夫氏が企画したもので、ぼくも先月朗読してきました。毎月第2木曜日、夜7時から、東急東横線の白楽駅下車、「BITCHES BREW」というところでやってます。
第2木曜日・・・というと、来月はぼくも第2木曜日に朗読します。来月はぼくの方に?きて下さい。
第183回詩人の肉聲を聞く!Poetry Voice Circuit
天童大人氏プロデュース
金井雄二 『「独合点」を読むー未収録詩よりー』
日時 2008年3月13日(木) 開場18時30分 開演19時
詳しくはギャラリーのHPにてご案内があります。そちらもごらんください。
http://www.star-poets.com/spg/event/index.html
どうぞよろしく。

ちょっと、図書館で仕事。返却ポストの本がいっぱいなので、それを処理に。数人、あつまってくれて、2時間で終了。子どももつれて、手伝わせる。
今年、一年、みなさまにありがとう。来年もどうぞよろしく。
今日はお休み。一人でランチでした。町田にある洋食屋、キッチン「いまい」へいってきました。本当に昔、父につれられて、いっしょにカレーライスを食べた記憶があります。たしかに洋食の「いまい」だったはず・・・。
今日はそこに行って、カレーライスをたべました。昔の味がしました。おいしかったです。午後は夕方から用事があり出かけました。長田典子さんの朗読会があったはずですが、いけませんでした。また次回に・・・です。
今日は人間ドックでした。一日コース。今年はまるっきり頑張らなかったので、体重も去年より増加。ちょっと太り気味かなあ。それでも、この2~3日、食事をセーブしたので?なんとか正常範囲です。フウ~。
健康で長生きが一番・・・です。みなさんも、体のこと考えましょう。さあ、明日は朗読会です。みなさん、聞きにきてください!
詩人たちの肉聲を聴く!「第149回ポエトリーヴォイスサーキット」(巡回朗読会)
金井雄二朗読会
12月14日(金) 京橋のギャルリーユマニテです。
ギャルリー東京ユマニテ(京橋)
東京都中央区京橋2-8-18昭和ビルB1 Tel:03-3562-1305 Fax03-3562-1306
忘年会のシーズンですね。昨日は職場の忘年会。飲み会というよりは、どちらかというと食べ会になります。おいしいステーキをいただきました。写真はデザートです。どういうわけかグラスが二つ。つまりいろいろな席を回ってきた、ということです。はい。
正面玄関です。
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