次はエッセイ
さてさて、新井啓子さんの「かねこと」という個人詩誌に、エッセイを書かせていただいています。いま、構想を練っているところです。「詩の本の話をしよう」という、コーナーなので、詩の本について・・・書くのです。最初は菅原克己さんの「手」について書いたので、次はさて、何にしようかな。こういうふうに考えている時間が一番楽しいのかもしれませんね。文章版のブックトークが意図のようですので、それふうに・・・どんなふう? もちろん、本が読みたくなる、おしゃべり上手な司書さん風に・・・ね。
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コメント
何を書くときにも、自分を規定などしなくて良いのでは?
「ここには こんな風に」なんて。
投稿: 風狂子 | 2011年12月 2日 (金) 23時33分
風狂子さん、コメントどうもありがとうございます。自分の殻をやぶれるようにしたいです。
投稿: 外野席 | 2011年12月 5日 (月) 22時29分