ぼくの伯母が亡くなった。
ぼくの伯母が亡くなった。なんだか、悲しいな。・・・新井啓子さんの個人詩誌「かねこと」2号ができてきた。今回もエッセイを書かせていただいているので、機会があったら読んでみてください。・・・さて、3日にお通夜、4日に告別式。徳島にいる従兄弟もでてくるようだ・・・。
ぼくの伯母が亡くなった。なんだか、悲しいな。・・・新井啓子さんの個人詩誌「かねこと」2号ができてきた。今回もエッセイを書かせていただいているので、機会があったら読んでみてください。・・・さて、3日にお通夜、4日に告別式。徳島にいる従兄弟もでてくるようだ・・・。
今日も寒風の吹きすさぶ中、ウォーキングに出かけた。仕事が引けてからである。もちろん、外は真っ暗。車のライトがやけにまぶしい。歩いていると、じょじょに体が温まってくる。手袋もマスクもいらなくなる。歩く速度もグングン上がる。「書く」という行為について考えながら歩く。なんで書いているのだろう? なぜ書くのだろう? ぼくは詩を・・・。
仕事はお休み。雪であった。夕刻、ウォーキングをする。途中、トイレに行きたくなり、職場である図書館に寄った。夜間開館しているので、こういうときに便利だ。ちょうど借りたい本もあったので、借りて帰る。なんだか、休みの日に、自分の職場に寄るのは気が引ける。変な感覚だった。現代詩人会のゼミと新年会も終わり、次は賞関係の仕事である。自分の詩もぽつぽつと・・・。
やっと、雨が降った! というより、雪だった! 乾燥はなくなったようだが、今度は凍って滑りやすくなる。家の窓は結露がでて困る。本棚の本が湿っているように感じる。明日は現代詩人会のゼミと新年会だ。雨だと出足が鈍って、参加者が少なくなるかな? みなさん、参加してください。
なんとなく詩が湧き出る感じがする。なんだかそういうときはぞくぞくする・・・ってなんにも書けなかったり・・・。でもいいのです。詩を感じることができてます。それがうれしいです。なんだか、もはや、ブログというより、ツイッターになってますね。
出張でした。遠くの場所で、長い会議。帰ってきたのは7時でした。疲れたので、眠いです。詩を書くにはやはり、詩を読まねばならないと思いました。というか、詩を感じないといけないのです。でないと、ただの一行もでてきません。
机の前に座り、ボーッと詩のことを考える。つまり言葉を探している。ボーッと・・・。ぼくは何を書きたいのか、わからなくなる。確かに書きたいものはあるのだが・・・。それは何なのだろう?
休みは今日一日だけ。部屋の掃除をして、自転車のパンクをなおしたら、もう、小学生の息子が帰ってきた。今日から学校が始まった。奥さんはちょこっと仕事に行っているので、ぼくが昼飯をつくった。チャーハン!息子と二人で食べる。 午後は頼まれている原稿書き。夜は詩集を読んで、礼状書き。これから詩を書く・・・書きたい・・・書ければいいなあ・・・書けない・・・。こんなこと書いているようじゃ、書けないのです。よくわかっていますよ!書けるときは、これから書きます!なんて言わないもの・・・ふふ。おやすみなさい。
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さて、仕事が続いている。少々疲れてきた。でも、もう一日行かないと休みが来ない。少々きついが・・・仕方がない。詩人の大橋政人さんが、「モワモワでたよ」という絵本をだした。5冊目の絵本だという。詩人ならではの視点で、寒い日の白い息を、楽しく描き出している。子ども大人も楽しい。いいな、絵本・・・。
寒い日が続いています。みな様おかわりございませんでしょうか? 仕事もはじまり、すでに全開です。今年は本を読み、詩を書き、映画を見、詩を書き、美術館にも通い、詩を書き、旅行もして、詩を書き、そうだ、リフレッシュ休暇がある! さらに詩を書き、詩を書き・・・としたいのですが。・・・すでに眠い・・・のです。
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